小菅がオーガナイザを務めるIEEE Solid-State Circuits Directions Workshop: Think Impact with ICs Workshop on System, Circuit, Device, and Packaging Co-Optimization for Next Generation AI SystemsがWebinar開催されます。詳細及び参加登録はこちら。IEEE SSCS会員の方はアーカイブ配信もご覧頂けます。
小菅がオーガナイザを務めるIEEE Solid-State Circuits Directions Workshop: Think Impact with ICs Workshop on System, Circuit, Device, and Packaging Co-Optimization for Next Generation AI SystemsがWebinar開催されます。詳細及び参加登録はこちら。IEEE SSCS会員の方はアーカイブ配信もご覧頂けます。
低電力AIプロセッサの論文がIEEE ESSERCに採択されました!9月9日-12日の日程でベルギーで開催される本学会にて発表します。
シンガポールで行われたIEEE International Symposium on Circuits and Systems (ISCAS’24)にて、AIプロセッサの省面積化技術の研究成果を発表しました。非線形関数の粗粒度-細粒度近似を適応的に切り替える技術で、精度劣化を防ぎながら非線形関数処理の回路面積を最大93%削減できました。発表の様子は、こちらをご覧ください。
2024年4月に研究室メンバーでIBMやStanford大学を訪問し、国際共同研究ワークショップを開催しました。詳細はこちらをご覧ください。
JST “先端国際共同研究推進事業 (ASPIRE)”に採択されました。2024年4月から3年間、米国Stanford大学とIBM TJ Watson Research Centerとの国際共同研究を推進します。研究者・学生による長期滞在と相互交流を通じ、強固な国際頭脳循環網の形成を実現します。
2023 IEEE Micro Magazinにて、最新の脳神経科学の知見を取り入れた、非線形関数を使ったデジタルニューロモルフィックプロセッサの論文が掲載されます。MITに所属する脳神経科学の研究者との共同成果です。
2023 Symposium on VLSI Circuitsにて、超低電力音声コマンド認識AIプロセッサの成果を発表しました。ニュースに掲載されました。研究開発成果は、日経Xtech、日経新聞Web版、Yahoo!ニュース、PCWatchにて報道されています。
MIT Technology Review [日本版] Vol.6にインタビュー記事が掲載されました!Webからもご覧になれます。